私たち2DOGSは、クリエイティブとサイエンスによって、あらゆるモノコトの、
”価値を最大化”するチームです。

Business model

Vision

Design the Mind,
Design the Business
and Create “Life Experience”.

充実した人生は、豊かな”体験”の連続で形成されます。
人々の気持ちをデザインし、
新しいビジネスをデザインする。
私たちは、
人生をより良くする”ライフ・エクスペリエンス”を創造します。

Mission

Happy Spiral を生み出す。

我々の経済活動の結果により、
世界、クライアント、我々のパートナー、
我々の社員、そして、我々と我々の家族、
関係する全ての人達のHappyの連鎖を
起こす様な活動を目指す。

Corporate data

商号 株式会社ツードッグス 2DOGS Inc.
設立 2015.5.1
事業 ブランド・コンサルティング及び、付随するクリエイティブ制作、サービス開発
資本金 250万円
代表取締役CEO 宇都宮 賢二
取締役 清水 智之
社外取締役 江澤 和信
代表取締役Founder 八谷 賢治
本社 東京都渋谷区恵比寿西2-4-5 星ビルディング8階
TEL 03-6416-1993
FAX 03-6416-1994
E-mail info@2dogs.tokyo

Board members

代表取締役CEO / 一級建築士

宇都宮 賢二

http://www.utsunomiyakenji.tokyo

1993年より長谷工コーポレーションにて、主に集合住宅の建築設計に携わる。
2000年よりGEキャピタルにて、Eビジネス/コンテンツマネージャー、マーケティング・マネージャーを歴任。2002年より、GEの業務改善手法であるシックスシグマを推進するブラックベルトとして、数多くの業務改善プロジェクトを担当。2003年より、プロジェクト・マネージャーとしてCIA Inc.へ参加、ThinkPark、Southwoodなどの建築プロジェクトから三菱東京UFJ銀行、Peachなど、多岐にわたるプロジェクトの成功に貢献した。2007年より 代表取締役/COOとして、同社共同パートナーに就任。2015年、かねてから公私ともの仲間である八谷とともに2DOGS Inc. 設立。絵本作りをライフワークとする2人の娘の父でもある。

代表取締役Founder

八谷 賢治

http://www.hachiyakenji.tokyo

1997年よりF.D.C.PRODUCTSにて、アパレル・ブランドのMDとして、ブランドビジネスの根幹に携わる。2001年、インターネットを利用しながら新しいブランド・コミュニケーションの変化を想定し、ブランドと消費者のタッチポイントをコントロールすることを目的とした株式会社余白を設立。ブランディング、グラフィック開発、WEB制作、空間設計、映像制作、デジタルサイネージ開発と、ワンストップでクリエイティブを展開できる企業へと変化。NTT、資生堂、4℃、ワコール、東京ミッドタウンなど多くのプロジェクトのクリエイティブ開発に携わる。2011年より、ぐるぐる動画サービス、建材関連のWEBサービス、タブレット向け動画配信サービスなどを立上げる。2015年、かねてから公私ともの仲間である宇都宮とともに2DOGS Inc. 設立。サーフィンと旅をライフワークとする1人の娘の父でもある。

取締役 / Creative Director

清水 智之

2006年より株式会社余白にて、WEB、グラフィック、映像、デジタルサイネージに於けるクリエイティブ開発を担当。消費者のインサイトに基づいたコミュニケーションプラン、及びクリエイティブ企画を立案、その制作・ディレクションまでをトータルで行う。ダイレクトマーケティングに於いては、国内最大の出稿数を誇る大手飲料メーカーのテレビ、WEBとメディアを跨いで新規顧客獲得のクリエイティブ開発を担当。PDCA運用を繰り返し、売上げ拡大に貢献。サーフィンと読書がライフワーク。

社外取締役

江澤 和信

1992年より、三和銀行(現三菱東京UFJ銀行)にて通貨デリバティブの組成・販売及び為替ディーリングに携わる。2002年より、ゴールドマンサックスにて債券・為替・商品部門のマネージングディレクター法人営業部長として事業法人営業の統括を担当。2010年より、モルガンスタンレーにて債券・為替部門のマネージングディレクター事業法人営業部長として事業法人営業の統括及びモルガンスタンレーと三菱東京UFJ銀行の業務提携交渉の一翼を担う。2013年より英系投資銀行であるストームハーバー証券のマネージングディレクター事業法人営業部長として事業法人ビジネスの全体を統率。釣りと歴史探索を愛好する二人の息子の父でもある。

CSV

ワールド・ビジョン・ジャパンのチャイルド・スポンサーシップを通して、
開発途上国の子どもたちを支援しています。

私たちの将来を考えると、人口分布の変化から、海外からの移民を受け入れる時代がくるでしょう。そう考えたとき、今貧しい国の子供たちに手を差し伸べ、日本のファンになってもらうことは、とても重要なことと考えます。高度成長期には、現在の団塊世代の先人たちが中心となって、国や私企業が東南アジアなどの成長を手助けしてきました。橋を創ったり、ダムを創ったり。そしてアジア各国を廻ると、本当に親日家が多く、先人たちの功績を強く感じます。私たちの世代でもできること。先人の意思を引き継ぎながら、今できることをすることが、これからの日本の姿を決定付けていくことでしょう。

私たちは、自分達の社会貢献のテーマを"子どもたち"に定め、子どもたちが学校教育を受ける為の支援を続けています。

また、私たちよりも更に大きな影響力を持つ、私たちのクライアントに対して、彼らの企業活動から生まれる、新たな社会貢献活動を積極的にリードしていきます。

これからの日本のために。そして、新しい世界のために。